「競輪カレンダー2023」を10人にプレゼント

公開日: 更新日:

 競輪ファンにはたまらないオフィシャルカレンダー「競輪カレンダー2023」。今年のグランプリに出場する脇本雄太(福井)、郡司浩平(神奈川)、佐藤慎太郎(福島)、松浦悠士(広島)、平原康多(埼玉)、新山響平(青森)、守澤太志(秋田)、新田祐大(福島)、古性優作(大阪)の9人のほか、117期の山口拳矢(岐阜)と町田太我(広島)、児玉碧衣(福岡)ら人気選手が月別に掲載されている。

 今回、「競輪カレンダー2023」を10人にプレゼント。

 希望者ははがきに〒住所、氏名、年齢、電話番号を明記の上、〒104─8007 日刊ゲンダイ「競輪カレンダー2023プレゼント」係まで。

 締め切りは1月4日必着。

最新のプレゼント記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    阪神岡田監督の焦りを盟友・掛布雅之氏がズバリ指摘…状態上がらぬ佐藤輝、大山、ゲラを呼び戻し

  2. 2

    氷川きよし待望の復帰コンサートが販売不振? 独立後にメディア出演がパタリとなくなったワケ

  3. 3

    石丸伸二ブーム終焉の兆し…「そこまで言って委員会」で泉房穂氏の舌鋒にフリーズし“中身ナシ”露呈

  4. 4

    渡辺徹さんの死は美談ばかりではなかった…妻・郁恵さんを苦しめた「不倫と牛飲馬食」

  5. 5

    吉村大阪府知事と「羽鳥慎一モーニングショー」で因縁の対決 玉川徹氏は終始冷静で大人だった

  1. 6

    マイナ保険証ゴリ押しへ新たな「ニンジン作戦」…10月からこっそり診療報酬4割アップの姑息

  2. 7

    築地場外市場“再開発”は新たな「負のレガシー」か…現地に漂うシラけムード

  3. 8

    阪神岡田監督の気になる進退 来季続投がスジだが…単純にそうはいかない複雑事情

  4. 9

    日本に留まる男子プロが世界から見捨てられる日…国内ツアーは米下部ツアーより格下扱い

  5. 10

    一人横綱・照ノ富士が満身創痍でも引退できない複雑事情…両膝と腰に爆弾抱え、糖尿病まで