【エレメント占い】あなたは受け恋?追い恋?今週(6月24日~6月30日)どっちで攻める

公開日: 更新日:
コクハク

【恋は?仕事は? 12星座エレメント占い】

 これまで約1万8000人を鑑定してきた占い師・林知佳が、火・地・風・水の4つのエレメントの可愛いキャラクターとともに、6月24日~6月30日のあなたの運勢を占います!

 恋愛は? 仕事は? ラッキーカラーは? ぜひ参考にしてみてね。

火のエレメント…おひつじ座、しし座、いて座

 お金を頻繁に出す機会が。ケチらず使うべき!

 今週の火のエレメントさんは、急なお誘いや必要品が突然生じて、お金を使わざるを得ないタイミングが度々発生します。この機会にケチっても良いことがないので、惜しまずに使いましょう。

 食事をする時には相手よりも少し多く出したり、いつもよりも良いものを買うこと。そうすると良い方向に向かいます。

 また恋愛運が上昇中。理想的な人と出会う可能性が高いので、見つけたら積極的にアプローチを。

 ラッキーポイントは、【ヘアアイテムにポイントを置くこと】です。

 帽子やカチューシャなどを普段はつけない人も、ぜひチャレンジを!

<ラッキーカラー>グリーン

地のエレメント…おうし座、おとめ座、やぎ座

 平和な1週間が過ごせそう。ポイントは俺様主義!

 今週の地のエレメントさんは、心の中では思うことがいろいろあっても、表面的にはとても平和に過ごせる1週間になりそう。仕事やプライベート、どちらの面でも穏やかに過ごせます。ポイントは、何事も自分勝手になることです。

 平和な1週間と聞くと何もしなくていいと思いがちですが、平和でいるために必要なこともあります。自分の意見を言い、自分のスタイルを貫くことで平穏が訪れそうです。チャレンジしてみてね。

 ラッキーポイントは、【すきま時間でチャレンジをする】です。

 すきま時間で本を読む、少し料理をしてみる、語学の学習をするなどできることが多々あります。「すきま時間チャレンジ」を意識してみてください。いつもに増して幸福が訪れそうです。

<ラッキーカラー>ライトグリーン

風のエレメント…ふたご座、てんびん座、みずがめ座

 精神的なつながりを大事に。心と体が元気になります

 今週の風のエレメントさんは、精神的な繋がりを大事にしましょう。実際には会えなくても信頼できる人っていますよね。その気持ちが大切です。

 例えば、なかなか会えない恋人。会えないと不安になることもありますが、今週は心配しなくてオッケーです。会わなくなる前に言われた言葉を思い出して頑張りましょう。

 恋愛に意識が向きがち。でも、なかなか会えないこともありそうなので「空回りメンヘラ」にならないように気をつけましょう。

 ラッキーポイントは、【即行動すること】です。

 後回しにするのは良くないと頭ではわかっていても、なかなかできませんよね。とにかく先んじて行動しましょう。

<ラッキーカラー>黄色

水のエレメント…かに座、さそり座、うお座

 思いだけで突っ走れ! 気持ちを周りにぶちまけよう

 今週の水のエレメントさんは、物理的なことが揃ってなくても精神的な楽しさが幸福となり、前に進める時。楽しいなぁと思うことが幸運に繋がりそうです。

 特に仕事運が高く「やってみたい」と感じたことを実行してみると、うまくいく可能性が。助けてくれる人も多そうなので、気持ちを周りに伝えましょう。

 ラッキーポイントは、【色を意識した食事や服装を心がけること】です。

 適当に食べる、適当に着る…ではなく、自分の目で見て素敵だなと思うものを取り入れてみてください。運気がぐーんとあがります。

<ラッキーカラー>ピンク

(林知佳/占い師)

最新のライフ記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    ロッテ佐々木朗希の「豹変」…記者会見で“釈明”も5年前からくすぶっていた強硬メジャー挑戦の不穏

  2. 2

    陰で糸引く「黒幕」に佐々木朗希が壊される…育成段階でのメジャー挑戦が招く破滅的結末

  3. 3

    石丸伸二氏に若者支持も「上司にしたくない?」…妻や同級生の応援目立った安野貴博氏との違い

  4. 4

    介護保険証も紙廃止→マイナ一本化へ厚労省方針…業界から案の定あがった「時期尚早」の声

  5. 5

    都知事選2位の石丸伸二氏に熱狂する若者たちの姿。学ばないなあ、我々は…

  1. 6

    マイナンバー「1兆円利権」山分け 制度設計7社と天下り官僚会員限定記事

  2. 7

    小池都知事が3選早々まさかの「失職」危機…元側近・若狭勝弁護士が指摘する“刑事責任”とは

  3. 8

    なぜ大谷はチャンスに滅法弱くなったのか? 本人は力み否定も、得点圏での「悪癖」とは

  4. 9

    石丸伸二現象の古臭さ…NHK“新たな選挙戦”とヨイショも「強い言葉」「メディア攻撃」に既視感

  5. 10

    都知事選敗北の蓮舫氏が苦しい胸中を吐露 「水に落ちた犬は打て」とばかり叩くテレビ報道の醜悪