紀州のドン・ファン 22歳美人妻“主演AV”のエロすぎる中身

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 ついにAV出演の過去まで暴露されてしまった。

「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助氏(享年77)が亡くなって2週間。和歌山県警は6日、死因は急性覚醒剤中毒で、死亡推定時間は先月24日午後9時ごろと発表した。

 6日もドン・ファンの怪死をめぐる報道は過熱する一方だ。テレビ局は和歌山県田辺市の自宅へ戻る妻Sさん(22)を早朝から追い掛け回し、羽田、南紀白浜空港、自宅でマイクを向けた。容疑者でも何でもない未亡人のSさんや家政婦(66)の過去や家族が、メディアによって次々とさらされている。もはや何でもアリの暴露合戦だ。

 7日発売の週刊新潮はSさんの顔写真を、目線なしの実名入りで報道。記事によると、Sさんは札幌市出身の5人家族。高校卒業後、同市内の美容専門学校を経て上京。結婚前の昨年9月に「ナンパもの」のAV2本に出演した過去があるという。野崎氏が亡くなる10日ほど前に従業員の間で「(Sさんが)AVに出ている」と話題になり、従業員全員の携帯電話にデータが残されていたとまで伝えている。

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