• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger
山本伸
著者のコラム一覧
山本伸株式評論家

1962年生まれ。マネーリサーチ代表、経済情報誌「羅針儀」主宰。1985年より株式評論家として、金融情報に関する執筆活動および講演活動など幅広く活躍。アベノミクス相場では推奨銘柄の3倍高を連発させ、マーケットの注目を集めた。講演会は常に満員御礼。ファンの中には、2000万円の資産を15億円にしたツワモノも。「山本伸の騰がる株100銘柄」(宝島社)など著書多数。

静かに買われるディフェンシブ銘柄 「東映」が高値圏間近

版権収入が利益率アップ(C)日刊ゲンダイ

 米中両国の貿易戦争懸念の再燃を受けて、株式市場では景気の影響を受けづらいディフェンシブストックが静かに買われている。その代表は医薬品株や食品株、電力・ガス株などだ。

 先週末にはロート製薬と久光製薬がそろって上場来高値を更新。食品セクターではキリン…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の政治・社会記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    前田敦子とスピード婚も…周囲が懸念する勝地涼の女グセ

  2. 2

    石破氏に総裁選勝算あり 地方票を4割取れば安倍首相マッ青

  3. 3

    生き残るのは? 主演の前田敦子と脇役で力つける大島優子

  4. 4

    金足農・吉田輝星を蝕む「登板過多」評論家も将来を危惧

  5. 5

    うつ男性に「一歩ずつ」…シュワちゃん“神対応”に絶賛の嵐

  6. 6

    流した浮名は数知れず 前田敦子&勝地涼“電撃婚”の舞台裏

  7. 7

    キーマンは“任侠”代表 急浮上する山口組3派再統合話の行方

  8. 8

    やはり妊娠?デキ婚でもビクともしない前田敦子の“規格外”

  9. 9

    地元は必死に寄付金集め 金足農“想定外”快進撃の舞台側

  10. 10

    幼児教育無償化のウラに…安倍政権の意地悪な“分断政策”が

もっと見る